お疲れ様です、ハドソンです(^^)

 

皆さんは1日にどれくらいスマホやタブレットを使っていますか?

 

私は8時間位ですかね ※嘘

 

でもパソコンも含めると冗談抜きで8時間位使ってるかもしれませんね。

 

しかしスマホやタブレットパソコンの画面からは有害なブルーライトと言う光が放射され私たちの目を痛めつつけている事は皆さんもご存知だと思います。

 

今日はそんなブルーライトをなんと90%も抑えるスマホ、タブレットの保護フィルムをご紹介します!!

 

ブルーライトカット率 90%の保護フィルム Retina Guard

 

では早速ですがこちらの商品です。

 

ブルーライトをなんと90%も遮断すると書いてあります!!

 

通常、電気屋さんとかで売ってるブルーライトカットフィルムは、せいぜい30~40%カットと書いてあるにすぎません。

 

この90%カットっていうのがいかにすごい値かが分かって頂けるかと…(^^;)

 

ちなみに、RetinaGuardでは波長380nm~420nmの光をブルーライトとして、その90%をカットしているようです。

 

厳密にはブルーライトはこの波長のものだけとは限りませんが、この波長のものが非常にエネルギーの高い脅威的なものである事は確かなので、ブルーライトカットに有用であることは間違いありません。

 

Retina Guard購入

 

ということでとにかく購入し、使ってみることとしました。

 

 

で届きました!! パッケージはこんな感じで中身を開けてみるとこんな感じ!!

 

 

内容物は…

ブルーライトカット液晶保護ガラス

・クリーニングクロス

・ほこり除去シー

・アルコールパッド

となっています。

 

まずアルコールパッドで画面の汚れを拭き取ります。

 

 

画面がアルコールで少し濡れてしまうので付属のクリーンクロスで拭き取りましょう。

 

 

次にアクリルプレートから保護ガラスを取り外します。

 

 

保護ガラスの粘着面を手や指で触ってしまうと汚れてしまうので注意しましょう。

 

保護ガラスの粘着面をiPhoneの液晶画面に合わせはります。

 

私のお勧めとしては片手でガラスを持ってiPhone上部の穴に合うように、そして横の縁がしっかり合うように、もう片方の手を添えてゆっくりと貼っていきましょう。

 

 

私は少し気泡が入ってしまいましたが(ぇ 端部を少しだけ剥がし空気を抜くと、きれいに貼り直すことができました。

 

Retina Guardの使用感

 

肝心の使用感ですが、驚くほど目が疲れません!! 効果は絶大

 

普通スマホをしばらく使ったあとは、独特の目の張りみたいなものを感じますが、Retina Guardを使用していると穏やかな気持ちでいられるのです。

 

しかも、画面が暗いとか見づらいとかを感じることもなく、むしろ光の刺激性が薄れた分、見やすいとすら感じます

 

総合評価としては、買って良かった!! と思いました。

 

最後に

 

今回紹介したブルーライトカットフィルムは正直言ってお値段が少し高めです。

 

しかし、普段我々がスマートフォンを見ている間、浴び続けているブルーライト、その90%をカットしてくれるのだから、十分にお金をかける理由になります。

 

ブルーライトを浴び続けると目が見えなくなる可能性だってあります。目は一生モノです。大切にしましょう。

 

ちなみにiPadなどのタブレット用、PC用の RetinaGuard も販売されています。サイズを間違えないように購入しましょう!!